海外「冨安はプロだ」冨安健洋がエバートンDFに顔を踏みつけられる

現地時間12月6日に行なわれたプレミアリーグ第15節で、アーセナルはエバートンとアウェーで対戦し、1-2で敗れた。冨安健洋は11試合連続で右SBで先発し、フル出場している。

この試合のあるシーンが物議を醸している。28分、右サイドのタッチライン際でアランと競り合って倒れた冨安の顔を、イングランド代表DFベン・ゴッドフリーが踏みつけたのだ。日本代表DFは顎付近にスパイクが擦れたような傷を負い、出血も見られたため、VARが介入。レフェリーが映像をチェックするも、ノーファウルの判定となり、カードも提示されなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1fe81d8ff9c6e014b4d7d289f44ff912871eda45

以下、海外の反応コメント

引用

顔を踏みつけたのに、いつもの作業を続ける。

イエローカードすら出なかったよ(笑)

冨安を見て、目を逸し、彼の顔を踏んだ。一体どうしてこれがレッドカードじゃないの?

ゴッドフリー・ノールック・スタンプ(グレートスキル)

彼は「オーノー!アウー!」というジェスチャーをしていただろ。あれは明らかに意図的なプレーではない。

彼がアジア人を踏みつけて逃げたのは初めてのことじゃないんだよ。

これは日本の格闘技ですかぁ?

意図的なファウルだね。どうしてレッドカードじゃないの?

またマイク・ディーンがやらかしたのか。

マイク・ディーンの十八番だね。

VARレビューをした結果、これを問題なしと判断したの?

カードは出ないのか。VARは何のために存在するんだ?

明らかにレッドカードアクションだ。不自然な動きだったよ。

トミの身体は丈夫だね。

アーセナルはいつもVARで不公平な扱いを受けるんだ。

このリーグの判定は恥ずべきものだ。

冨安はプロだね。ファウルを受けた後も立ち上がってそのままプレーしたんだ。

一発退場でもおかしくないよ。